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著作・レポート

この「著作・レポート」セクションでは、調達・購買業務のあり方や対話型電子見積の裏側にある最適化技術に関わるレポート、論文を、弊社サイトにご登録頂いている方に公開しています。

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■ レポート

■「グローバルSCMビジビリティ実現ソリューションのご紹介」
ソリューション紹介資料

当資料は、弊社で取扱いをしているグローバルSCMビジビリティ実現ソリューションの紹介資料です。サプライヤ/コスト低減/調達・購買/契約・サプライリスクについてのグローバルレベルでのマネジメントを実現します。データクレンジング・支出分析、電子調達、契約管理に加えて、コストモデリングとコストドライバの市況変動トラッキングによる現在適正価格の算出、個々の調達案件の全体進捗管理、サプライヤデータ、パフォーマンス、情報交換の一元管理、市況や為替などのサプライヤリスクマネジメントなど、必要だけれども煩雑で手が回らないという所までのマネジメントを可能にしてくれる機能を、取捨選択可能なモジュール単位で多く備えています。

【紹介資料を見る】

■「がんばれ日本の電子部品・機器製造業。もう、製造下請けとは言わせない!」
12/9/2011 弊社主催セミナー資料

当資料は、日本の電子部品・機器製造業を応援すべく、世界のEMS(電子機器受託製造)企業と伍して戦う方法ならびにその力をどの様に身に着けていくかについて、EMS業界において世界トップクラスにあるフレクストロニクスにて、その成長を内側で担っていた弊社マネージングパートナーの小林が実体験を踏まえて解説したものです。

【講演資料を見る】

■「調達(サプライ)リスクとこれからのサプライチェーンマネジメントの行方」
7/26/2011 第4回サプライチェーン戦略研究部会(SCSR) 講演資料

当資料は、OR学会の常設研究部会のサプライチェーン戦略研究部会(SCSR)にて、

  • 東日本大震災で明らかになった日本のサプライチェーンマネジメント、リスクマネジメントにおける問題点とそこから導き出される課題
  • 課題への対応も踏まえた上でのこれからのサプライチェーンマネジメントの行方
について講演したものです。

【講演資料を見る】

■「購買プロフェッショナルマネジメント企業から見た購買の方向性」
8/27/2010 社内物品・統一購買セミナー 主催:ビズネット株式会社様

当資料は、間接材、本社購買、総務購買、販売管理費品目を中心とした購買業務の方向性と、日本企業のこれらの購買業務の現状、今後の取組の具体的な方向性についてご紹介した講演のものです。

【講演資料を見る】

■「景気低迷に負けない!最善の物流パートナー選定」
3/13(金)ロジスティクスSCMセミナー 主催:弊社

本セミナーは、景気低迷で更なる物流コストの削減を迫られている荷主企業様に向けて、適正コストで、物流品質・サービスレベルを達成・向上できる最善の物流パートナー選定の方法を、具体的事例を中心にご紹介したセミナーの配布資料です。

また、サプライチェーンマネジメントにおける新しい問題解決のアプローチである最適化モデリングという考え方の紹介、これまでの物流コンペの問題点、これからの物流パートナー選定のあり方につきまとめています。

【セミナー配布資料を見る】

■成果を上げる調達・購買の裏にリスクマネジメントあり
弊社代表取締役社長 中ノ森 清訓(2008年12月)

「Bussiness Risk Management(ビジネスリスクマネジメント)」12月号 p20~23

本稿では、単なる調達・購買業務に付き物のトラブル、リスクならびにそれらの対応方法の留まらず、調達・購買業務の本質と、その本質から生じる最大のリスクと、それに対応するが故に、成果を上げている調達・購買担当者の仕事の裏にはリスクマネジメントとそれに支えられたリスクテイクが不可欠であることを明らかにしています。

【レポートを見る】

■ 書籍

■「結局どうすりゃ、コストは下がるんですか?―調達・購買バイヤー必読 値上げ時代に打ち勝つ(6+1)人のコスト削減原論」
坂口孝則氏編著 日刊工業新聞社 11/25/08

「結局どうすりゃ、コストは下がるんですか?」坂口孝則氏編著による「結局どうすりゃ、コストは下がるんですか?―調達・購買バイヤー必読 値上げ時代に打ち勝つ(6+1)人のコスト削減原論」(日刊工業新聞社 1,680円)第5章の「物流費を下げろ!」を弊社代表の中ノ森が担当しました。

本書は、設備、材料、食品、仕入、物流、販売管理費など、さまざまな領域でコスト削減に挑むプロフェッショナルから、坂口氏が、それぞれの材のコスト低減の手法と思考法を引き出すというスタイルで書かれています。また、本書では、異なる材の調達プロフェッショナルが別々に持論を述べているだけなのに、それぞれが述べている事に共通項が非常に多い事に改めて驚かされます。弊社では、そこに調達業務の根幹があると考えており、読者の皆様にも、個々の材の具体的なコスト削減手法のみならず、そうした部分も読み取って頂ければと願っています。
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■ ホワイトペーパー

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■「対話型電子見積」と調達への応用
Sandholm, T.(2006年6月)

「第18回人工知能の創造的アプリケーションに関するカンファレンス(IAAI06)」会報 AAAIプレス Copyright 2006 米国人工知能学会(http://www.aaai.org) ・・・【レポートを見る】

■Procter & Gamble社における戦略調達の新潮流:最適化により実現する対話型競争
Sandholm, T., Levine, D., Concordia, M., Martyn, P., Hughes, R., Jacobs, J., Begg, D. (2006年2月)

P&G社とCombienNet社が共同でFranz Edelman賞に向けて提出。「Interfaces」 36巻1号 2005年Edelman賞特別号 P55~68 ・・・【レポートを見る】

■ 学術論文

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■市場における側面拘束と非価格属性
Sandholm, T., Suri, S.(2006年7月)

「Games and Economic Behavior」 55号 P321~330。「IJCAI-01 Workshop on Distributed Constraint Reasoning」に掲載されたものを修正 ・・・【レポートを見る】

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