対話型電子見積 お客様事例

対話型電子見積は、一般消費財から小売、テクノロジー、製造、自動車、医療、化学、医療機関、行政機関まで、様々な業界や分野に属する企業や組織のお客様に、包装材、物流、MRO、原材料、汎用部品など、様々な材やサービスの調達においてご活用頂いています。

それらの中の一部にすぎませんが、お客様における対話型電子見積の実際のご活用事例を、弊社サイトにご登録頂いた方に限り、以下で公開しています。ご登録申し込みはこちら(無料)です。すでに弊社サイトにご登録頂いている方は、こちらよりログインして下さい。


■コカ・コーラ ナショナルビバレッジ株式会社様の段ボール調達

コカ・コーラ ナショナルビバレッジ株式会社様の700品目に亘る段ボールの調達。対話型電子見積の代替見積、条件付提案、パッケージ提案や複数年契約の提案など、サプライヤの強みを活かせる取引の探索、単にサプライヤを増やして競争を煽るという方法ではなく、既存取引先間での商圏の開放による公正な競争環境の維持により、調達活動を同社のみならずサプライヤにとっても価値を創造する活動に転換。対話型電子見積の見積評価シミュレーションにより、既存取引先のアロケーションの変化幅を抑えつつ、コスト低減を達成する選定の組み合わせを見い出す。
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■トラック輸送会社選定

物流会社からの値上げ要請下にありながら、タリフでの見積から個別路線毎の調達、入庫・出庫の区別や地域毎にバラバラに行われていた選定の集約、トラック輸送会社に路線、使用車両などに自由度を与えることで、コスト低減を達成。
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■コンバインメッドを用いた医薬品・診療/手術関連機器の調達

ピッツバーグ大学医療センター様、チャールストン地域医療センター様およびノースウエスト医療センター様の対話型電子見積を用いた医薬品と診療/手術関連機器の共同購買。規模の異なる病院間で、仕様の統一が比較的簡単な医療資材に留まらず、医師が採用を決定する医薬品、診療/手術資材に対しても、実際の予定契約金額のシミュレーションを基に、仕様統一を推進。
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