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    <title>戦略調達　│　- samuraisourcing.com -</title>
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    <updated>2010-07-08T04:04:01Z</updated>
    
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    <title>【プレスリリース】2010年ストラテジックソーシングベンチマーキング調査結果の発表～日本の調達･購買部門は、コストセンターと認識されパフォーマンス管理が不十分、人員の手当て不足、IT･ツールの導入不足が課題であることが明らかに</title>
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    <published>2010-07-08T04:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-08T04:04:01Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2010年7月8日 株式会社 戦略調達 株式会社...</summary>
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        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース
<div style="text-align: right;">2010年7月8日<br />
株式会社 戦略調達</div><br /></p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、この度、ITの活用度を含めた日本の調達･購買業務の現状と課題を明らかにするストラテジックソーシングベンチマーキング調査結果をまとめました。</p>

<p>本調査により、日本の調達･購買部門は、コストセンターと認識されパフォーマンス管理が不十分、人員の手当て不足、IT･ツールの導入不足が課題であることが明らかになりました。</p>

<p>また、今回の調査により、本調査から日本の調達･購買機能の現状、課題について有効かつ様々な示唆が得られることが明らかになったものの、日本の調達･購買機能の更なる向上には、業種別、規模別などの属性別分析や時系列の推移等のより詳細かつ継続的な分析が求められることから、今後も本調査を継続し、定期的に調査結果をまとめていくことと致しました。当調査の詳細と継続調査への参加申し込みは<a href="http://www.samuraisourcing.com/service/benchmark/">http://www.samuraisourcing.com/service/benchmark/</a> をご覧下さい。</p>

<p>調査結果の概要は以下の通りです。</p>

<h3>■日本の調達･購買機能の進展度はベストプラクティスの約半分、特に、IT･ツールの活用に課題</h3>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="benchrep1.JPG" src="http://samuraisourcing.com/img/benchrep1.JPG" width="269" height="296" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 0px 0px;" /></span>スコアカード回答結果から、日本における調達･購買機能の全体的な特徴としては、全項目の平均がベストプラクティスの5に対して2.6、I. 全社的な調達戦略と調達機能の確保が2.6、II. 材別の調達戦略の立案･実行力が2.7、III.調達の成果を上げるための手法が2.6、Ⅳ.IT･ツールの活用が2.3と、どの領域においても多くの企業がまだまだやるべきことがあると認識していること、特に、IT･ツールの活用が調達･購買業務で進んでいないことが伺えます。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<br />
<br/>
<br/></p>

<h3>■日本の調達･購買の現場のプロセスとテクニック頼りでマネジメントとシステムに弱み</h3>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="benchrep2.JPG" src="http://samuraisourcing.com/img/benchrep2.JPG" width="273" height="344" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 0px 0px;" /></span>
回答各社の項目毎のスコアにはバラツキがあり、成果を上げるために「I.全社的な調達戦略と調達機能の確保」「II.材別の調達戦略の立案･実行力」「III.調達の成果を上げるための手法」「IV.IT･ツールの活用」の異なる領域を強みとする4つのタイプに分かれました。回答全社計はプロセス型とテクニック型の中間に近いことが伺えました。<br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/>
<br/><br/><br/><br/><br/></p>

<p><h3>■「eRFx、リバースオークション、カテゴリソーシングツール」「調達･購買部門の生産性の管理」「契約管理ツール」の全体平均は2以下</h3></p>
<p>個々の調査項目においては平均スコアが4を超えたものがなく、まだまだ日本の調達･購買業務には改善の機会が多く残されていることが分かりました。特に、「eRFx、リバースオークション、カテゴリソーシングツール」「調達･購買部門の生産性の管理」「契約管理ツール」は平均スコアが2に至りませんでした。</p>

<h3>■企業毎の差が大きいのはIT･ツールの活用、組織的な取組み、重要だが難しいテーマ</h3>
<p>企業毎のバラツキが大きい項目としては、「ワークフロー、カタログ購買」「コスト低減機会分析、支出管理ツール」「EDI」のすべてIT･ツールの活用に関る項目が上位3項目となりました。次いで、企業毎のバラツキが大きい項目としては、「組織目標の設定とそれらの経営方針 ・戦略とのリンク」「調達･購買部門の生産性の管理」「調達組織と社内ステークホルダーとの関係」の トップマネジメントや事業戦略と調達･購買機能の整合を問うものや、「サプライヤ選定基準」「仕様の明確化と精度、品質管理」「サプライヤとの適正な関係」といった担当者に任せがちで組織だって取り組むのが難しいもの、「環境負荷低減とグリーン調達」「集中購買とカテゴリーソーシング」といった重要だけれども難しいテーマのものが並びました。こうした項目が出来ているか否かが、現在の組織的な調達･購買力の分かれ目になっているということが伺えます。<p class="end"></p>

<p>属性調査からは、調達･購買部門がコストセンターと認識され、そのパフォーマンスがあまり管理されていないこと、調達･購買部門が調達活動を行なう環境に置かれていないことが明らかになりました。</p>

<h3>■コストセンターと認識されパフォーマンス管理が不十分</h3>
<p>本調査で調達担当者一人当たり年平均案件数を調査したところ、こうしたデータを調べたことがないという回答が3名、未回答が6名と、かなりの企業で一人一人の調達担当者のパフォーマンス、生産性を把握していないことが伺えます。これは、スコアカード回答の全体の平均でも「調達･購買部門の生産性の管理」が1.84と2番目に低い項目であったことからも明らかです。</p>

<h3>■調達に必要な人員の手当不足</h3>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="benchrep3.JPG" src="http://samuraisourcing.com/img/benchrep3.JPG" width="352" height="191" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0px 0px 0px 10px;" /></span>
<p>調達担当者一人当たり年平均案件数は全体の平均で1029件、この数字が1000件以上の企業は26社中6社となりました。これは、年間の稼動日を240日とすると、仕様の確認･確定に始まり、調達案件戦略の策定、新規サプライヤの開拓、サプライヤからの提案書、見積書の査定、契約書の締結などの一連の調達業務を毎日4件行わなければならないということになり、とても不可能な数字です。未回答の9名の企業でも調達担当者が数えられない位、多くの調達案件を抱えていることが予想され、恐らく、このような環境に置かれては、調達というよりは、発注に近い形で購買要求をそのまま所定の取引先に流すしかないという状況に調達･購買部門が追い込まれていることが伺えます。</p>

<h3>■調達･購買機能を単なるコストセンターと捉えず、必要な人員、IT･ツールを手当てすることに大きな改善余地</h3>
<p>今回の調査から、日本の調達･購買においては、多くの企業で経営者が調達･購買部門への期待、役割をはっきり示すことにより、そのパフォーマンスをマネジメントすると共に、それらの部門、スタッフが高いモチベーションを保て育っていく環境を作ること、必要な業務を十分かつ効率的に行なえるよう人員やIT･ツールの手当てを行なうことにより、大きな改善効果を得られる余地があることが分かりました。 <p class="end"></p>

【調査概要】
<p>1.調査の手法<br/>
公募形式で回答企業・団体を募集し、ストラテジックソーシングスコアカードと回答企業・団体と回答者の属性情報に関る調査票を配布、それに回答を頂く自己診断形式で実施</p>

<p>2.調査期間<br/>
2010年4 月13 日（火）～5 月31日（月）</p>

<p>3.回答結果<br/>
26社、28名</p>

<p>4.調査実施機関<br/>
株式会社　戦略調達</p>

<p><p class="end"></p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒102-0083 東京都千代田区麹町6-2-6 ユニ麹町ビル4階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣を実現することにより、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、マネジメントノウハウを基盤に、調達・購買業務の代行･アウトソーシング、調達・購買システム導入、コンサルティングなど広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング&セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1＠samuraisourcing.com</a> （このメールドレスをカット＆ペーストする際には全角＠を半角@に代えて下さい。リンクを利用する時には、そのままご利用頂けます）</p>]]>
        
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    <title>ビジネス誌「Bizteria経営企画」にて「利は元にあり～グローバル競争時代の新解釈」連載開始</title>
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    <published>2010-06-10T02:06:37Z</published>
    <updated>2010-06-10T08:06:23Z</updated>

    <summary>経営者や経営企画担当者向けのビジネス誌「Bizteria経営企画」にて、弊社代表...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>経営者や経営企画担当者向けのビジネス誌「Bizteria経営企画」にて、弊社代表の中ノ森が、「利は元にあり～グローバル競争時代の新解釈」というタイトルで、支出管理（Spend Management、スペンドマネジメント）についての連載を担当させて頂くこととなりました。</p>

<p>スペンドマネジメントは欧米の先進企業を中心に取組みが始まっているものですが、経営悪化時の一過性のコスト削減や経費削減と異なり、企業や組織の支出を俯瞰した上で、個々の支出の適正化を、効果的・体系的・組織的・継続的に、かつ効率的に図るものです。</p>

<p>弊社では、わざわざ海外からこのような新しいコンセプトを持ち込まずとも、日本古来の商人の心構えである「利は元にあり」が、正にスペンドマネジメントが目指す所を現していると考えています。一方で、グローバル競争、右肩上がりの成長の前提の崩壊といった新しい経営環境の変化や、コア・コンピタンスへの注力とアウトソーシングなど支出管理に利用可能な新しい経営技術が登場していることから、「利は元にあり」についての新しい時代における解釈が求められています。そのため、この「利は元にあり～グローバル競争時代の新解釈」の連載では、現代に即した「利は元にあり」の言葉の意味について考えながら、企業の支出のあり方や、支出管理、スペンドマネジメントの考え方、具体的方法など貴社が支出を効果的かつ効率的に適正化していく方法をご紹介していきます。</p>

<p>Bizteria経営企画は隔月を目処とした不定期発行のフリーペーパーです。記事の一部は<a href="http://www.bizteria.com/vol29/kiji7.htm" target="_blank">「Bizteria経営企画」のwebサイト（ http://www.bizteria.com/vol29/kiji7.htm ）でご覧頂けます。</a>購読の申し込みは、そのページの下にある「続きを読む」のリンクから行なって下さい。購読費用は掛かりませんので、<a href="http://www.bizteria.com/vol29/kiji7.htm" target="_blank">記事のさわりだけでもまずは一度ご覧下さい。</a>
<p></p>
<a href="http://www.bizteria.com/vol29/kiji7.htm" target="_blank">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="vol29_ss_01_ol.jpg" src="http://samuraisourcing.com/img/vol29_ss_01_ol.jpg" width="500" height="355" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a>]]>
        
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    <title>オフィス移転のお知らせ</title>
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    <published>2010-06-01T01:30:34Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:50:26Z</updated>

    <summary>拝啓　時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り厚...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>拝啓　時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。<br/>
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。</p>
<p>さて、2010年6月1日(火)より、これまでの表参道から四谷へオフィスを移転しますので、下記ご案内申し上げます。</p>
<p>お近くにお越しの際は、ぜひともお立ち寄りください。<br/>
これを機に社員一同ますます精励いたしますので、今後とも一層のご支援ご指導を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。</p>
<div style="text-align: right;"><p>スタッフ一同を代表して、代表取締役社長　中ノ森 清訓</p></div>
<br/>
<p> </p>
<div style="text-align: center;"><p>記<br/></div>
<p>【新住所】〒150-0013  東京都千代田区麹町6－2－6 ユニ麹町ビル4階</p>
<p>【代表電話】03-4500-1342</p>
<p>【FAX】03-5215-7073</p>
<p>【アクセス】JR四ッ谷駅から麹町方面に歩いて徒歩2分程度です。1階にみずほ銀行が入っています。入口は建物を正面に見て左脇となります。</p>
<div style="text-align: right;"><p>以上</p></div>
<br/>]]>
        
    </content>
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    <title>「ストラテジックソーシングスコアカードの活用で、調達・購買部門のベストプラクティスを取得」セミナーのご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/2010_5_7.html" />
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    <published>2010-05-06T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-05-07T05:04:13Z</updated>

    <summary>弊社では、この度、経営者、経営企画担当者、調達・購買部門管理者ならびに担当者を対...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>弊社では、この度、経営者、経営企画担当者、調達・購買部門管理者ならびに担当者を対象に、先般開発された戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードを用いて、調達・購買業務のベストプラクティスは現在どのようになっているのか、自社がどの辺りにあるのか、それをベストプラクティスに近づけていくにはどのようにすればよいのかを自己評価する方法を修得する<strong>「ストラテジックソーシングスコアカードの活用で、調達・購買部門のベストプラクティスを取得」勉強会</strong>を、2010年6月2日（水）に開催します。</p>

<p>戦略調達(ストラテジックソーシング）スコアカードは、調達・購買業務のあるべき姿と日本の現状、各社様の状況を明らかにする目的で開発され、現在、弊社では、この戦略調達スコアカードを用いたベンチマーク調査を実施しており、既に、20数社以上から申し込みを頂いています。</p>
<img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif"/><a href="../../service/benchmark.html">戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードとベンチマーク調査の詳細はこちら</a>

<p>本セミナーでは、この戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードを用いて、調達・購買業務のベストプラクティスは現在どのようになっているのか、貴社がどの辺りにあるのか、それをベストプラクティスに近づけていくにはどのようにすればよいのかを自己評価する方法を学びます。</p>

<p>本セミナーは、既に20数社の方から申し込みを頂き、現在同時進行中で進められている戦略調達ベンチマーク調査と連動し、本セミナーの参加者の方には、7月に配布を予定されているこの調査の集計・分析結果をもれなくお届けします。この集計・分析結果を活用することにより、貴社が、ベストプラクティスに対してだけでなく、日本や業種の中で、どのあたりの位置にあるのかを客観的に把握できます。</p>

<p>また、本セミナーでは、調達・購買部門が期待される業務の水準と、それらに対する調達・購買部門内、部門とそれをマネジメントする経営者、経営企画や、要求部門との間での評価の違いを客観的に明らかにし、関係者間の意識共有、課題の明確化を目的とした調達・購買部門の360度評価といった戦略調達スコアカードの応用的利用方法についても習得できます。</p>

<p>本セミナーの参加者の特典として、希望される方には、自社のスコアカードの結果についての弊社による総合評価、改善方法のアドバイスをもれなく無償で提供します。</p>

<strong><p>【開催日時】<br/>
2010年6月2日（水）　19：00～21：00</p>

<p>【セミナー内容】<br/>
1．戦略調達・ストラテジックソーシングとは</p>
<p>2. 戦略調達スコアカードの裏にあるフレームワークと、診断結果のサンプルレビュー</p>
<p>3．各23診断項目の解説と改善アプローチ<br/>
1) 全社的な調達戦略と調達機能の確保<br/>
2)　材別の調達戦略の立案能力と実行力<br/>
3)　調達の成果を上げるための手法<br/>
4)　IT・ツールの活用</p>
<p>4. 勉強会参加社者の回答集計などを用いた診断結果の読み取り</p>
<p>5．戦略調達スコアカードの応用的利用方法</p>

<p>【会　 場】<br/>
<a href="http://www.insightnow.jp/blogs/id/52"> PE&HR社　hanzomon office (INSIGHT NOW!セミナールーム)<br/>
(東京都千代田区麹町1-12-12 HOMAT hanzomon　4階、東京メトロ半蔵門駅徒歩2分）</a></p>

<p>【参加費用】<br/>
- モニター特別価格※1： 8,000円（税込）<br/>
- インタビュー掲載ご了承価格※2： 6,500円（税込）<br/>
＜通常価格：　15,000円（税込）＞</strong><br/>
<small>※1　モニターとして、参加後に「参加者の声」をお聞かせ下さい。（参加者の声ページにて掲載させて頂きます）。アンケートご記入時に、匿名掲載などもお選び頂けます。</small><br/>
<small>※2　上記、「参加者の声」用にインタビュー型のページ作成にご協力頂ける方は、「インタビュー掲載ご了承価格」にて受講が可能です。</small></p>

<strong><p>【申し込み方法】<br/>
<a href="https://www.insightnow.jp/communities/application/71">詳細、申し込みは、https://www.insightnow.jp/communities/application/71をご覧下さい。</a></strong>（※webメディアのINSIGHT NOW!との共催のため、参加にはINSIGHT NOW!へのユーザ登録（登録無料）が必要となります。）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【プレスリリース】日本の調達・購買業務の礎に。戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードとベンチマーク調査のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/2010_04_13.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.302</id>

    <published>2010-04-12T16:08:57Z</published>
    <updated>2010-04-12T16:23:54Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2010年4月13日 株式会社 戦略調達 株式会...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース
<div style="text-align: right;">2010年4月13日<br />
株式会社 戦略調達</div><br /></p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、この度、調達業務のあるべき姿と日本の現状、各社様の状況を明らかにする目的で、戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードを開発しました。また、この戦略調達スコアカードを用いて、統一された評価項目、評価軸を基に、幅広い企業の調達機能の現状についての情報を集めることにより、日本の調達業務の現状を把握すると共に、日本全体や業種の中での自社での調達機能の強弱の判断に資するベンチマーク調査を実施します。（戦略調達スコアカードならびにベンチマーク調査の概要は<a href="../../service/benchmark.html">http://www.samuraisourcing.com/service/benchmark.html</a>をご参照。）</p>

<p>これまで、調達機能のあるべき姿や、日本や業種別の調達機能の現状について具体的にまとめたものは、あまりありませんでした。そのため、経営者や調達・購買部門の方々でさえ、実際には、原材料、部品、資材、物流、外注加工などの購買コストや経費が適正なのか、調達・購買のやり方が正しいのかといった素朴な疑問に対して暗中模索というのが現状です。</p>

<p>弊社では、様々な規模・業種・状況のお客様の調達・購買業務の診断、取組みの支援により培ってきたノウハウを基に、戦略調達（ストラテジックソーシング）スコアカードを開発しました。当スコアカードでは、調達機能のあるべき姿を、全社的な調達戦略と調達機能の確保、材別の調達戦略の立案能力と実行力、調達の成果を上げるための手法、 IT・ツールの活用の四つの観点から、23の項目にまとめ、それぞれにつき評価します。各評価項目は5段階評価となっており、それぞれの項目の各段階の状況がまとめられています。ですので、調査に参加するだけで、参加者は、調達業務に必要な各項目のあるべき姿や、あるべき姿の段階的構築方法を把握できます。たとえば、IT・ツールの活用に関する評価項目では、支出分析・管理ツールや、電子入札・リバースオークション、 ワークフロー・カタログ購買などにつき、それぞれの導入状況、活用度合い、それらがもたらしている成果などから評価します。</p>  

<p>今回、日本の調達業務の現状を把握すると共に、参加者の方々が日本全体や業種の中での自社の調達機能の強弱の判断をできるよう、この戦略調達スコアカードを用いて、企業規模や、業種、調達品目を超えて、統一された評価項目、評価軸を基に、幅広い企業の調達機能の現状についての情報を集め、その調査・分析結果を調査参加者にフィードバックする戦略調達（ストラテジックソーシング）ベンチマーク調査を実施します。また、当調査を、経営者、部門長、担当者間での意識レベルの違いを明らかにする部門360度評価に使いたい時には、ご相談により、別途集計・分析などを行う形で対応します。</p>

<p>今回の調査は、日本の調達業務の礎づくりという観点から、無料にて実施します。調査にご協力頂いた方には、漏れなく、調査・分析結果をまとめたPDF資料をお送りします。当調査は、第三者から見た客観的な調達部門に対する評価を伺う形で設計されており、調達業務の直接の担当者でない調達部門企画担当者、部門管理者、経営者・経営企画担当者、要求元の方であっても、ご参加頂けます。</p>
<p></p>
<p><strong>【調査手順】</strong></p>

<p>1. まず、ご芳名、所属企業・団体でのメールアドレス、貴社名、部署名、電話番号を明記の上、タイトルを「戦略調達（ストラテジックソーシング）ベンチマーク調査申し込み」として、<a href="../../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">こちらより弊社宛に連絡</a><br/>
<small>※今回の調査は、所属企業・団体の調達・購買・物流関連業務に携わっている方向けに行っているため、企業・機関・団体様を特定できない場合や、コンサルティング会社、ソリューション提供会社など同業他社様からの申し込みにつきましては、お申し込みをお断りさせて頂く場合がございますこと、ご了承願います。</small></p>

<p>2. 弊社より、ベンチマーク調査票を送付</p>

<p>3. 調査票の説明に沿って、貴社の状況につき回答</p>

<p>4. 記入頂いた調査票を弊社宛に送付。ベンチマーク調査の回答は、2010年5月31日（月）を以って締め切り、弊社にて集計・分析を実施</p>

<p>5. 2010年7月を目処に、集計・分析結果を調査参加者に配布</p>

<p>提出頂いた内容は、調査の集計・分析に活用されるのみで、個別に外部に公表することは決してありません。もしご要望があれば、守秘義務契約を締結させて頂きます。</p>

<p><a href="../../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">調査に関する質問などがございましたら、こちらよりご連絡下さい。</a><p class="end"></p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒107-0061 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣を実現することにより、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、マネジメントノウハウを基盤に、調達・購買業務の代行･アウトソーシング、調達・購買システム導入、コンサルティングなど広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング・セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a></p>]]>
        
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    <title>インプレスビジネスメディア「IT Leaders」より、弊社取扱のSaaS型電子調達システム Zycus iSourceの取材を受けました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/100308.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.289</id>

    <published>2010-03-07T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-03-06T03:22:53Z</updated>

    <summary>弊社が取り扱っているSaaS型電子調達システム Zycus iSourceに関し...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>弊社が取り扱っているSaaS型電子調達システム Zycus iSourceに関して、インプレスビジネスメディアより取材を受けました。企業情報システム関連を取り扱う月刊誌「IT Leaders」４月号（2010年3月末発行予定）に掲載されるとの事です。「IT Leaders」では、「基幹系業務に踏み出すSaaS（仮）」として、これまでメールやグループウェアなど非基幹業務での利用が多かったSaaSですが、ERPなどの会計業務においてもSaaSが利用されるようになってきた動きを捉え、基幹業務（定型業務）でのSaaSの利用状況や提供ベンダーの動きをまとめる予定との事です。</p>

<p>「IT Leaders」は無料の企業情報システムに関するIT専門月刊誌ですが、書店売りはしておらず、ご登録いただいた購読者に直接配送されます。<a href="http://it.impressbm.co.jp/">「IT Leaders」のwebサイト（ http://it.impressbm.co.jp/ ）にアクセス</a>して頂き、サイト右上の「IT Leaders（雑誌版）無料定期購読はこちらより」にあるリンクから、お申し込み頂ければ、毎月末に直接お手元に郵送される仕組みとなっています。</p>

<p>4月号の受取りには、今月10日頃までのお申し込みが必要との事ですので、<a href="https://www.impressbm.co.jp/cc/add/?mode=init">急ぎご登録（ https://www.impressbm.co.jp/cc/add/?mode=init ）</a>頂ければ幸いです。</p>]]>
        
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    <title>東京工業大学大学院 キャリアアップMOT ストラテジックSCMコースにて、弊社代表の中ノ森が、調達・購買機能のマネジメントのあり方についての講義を担当します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/100301.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.286</id>

    <published>2010-02-28T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-02-28T05:50:00Z</updated>

    <summary>東京工業大学大学院 キャリアアップMOT（CUMOT）サプライチェーン戦略スクー...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>東京工業大学大学院 キャリアアップMOT（CUMOT）サプライチェーン戦略スクール ストラテジックSCMコースにて、弊社代表の中ノ森が講師を務めます。</p>

<p>CUMOTのプログラムは、東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科が主体となり連営する、企業の次世代を担う中核人材のキャリアアップを支援する技術経営（MOT）教育プログラムです。</p>

<p>グローバル化する世界のニーズに応えて、新たなパラダイムに対応する新しいサプライチェーンの創造が企業にとって大きな課題となっています。実体経済を支えるサプライチェーンを、進歩した経営技術を生かしてデザイン、マネジメントすることがますます重要になっています。サプライチェーン戦略スクールは、日本は個々の現場力、製品やサービスの品質では海外に比べて勝っているのに、ビジネストータルとしてのサプライチェーンマネジメント（SCM）やその成果としての収益力では遅れをとっているという問題意識について、東京工業大学と産業界のメンバーが議論を重ね、この現状を打ち破る解として、企画されたものです。</p>

<p>サプライチェーン戦略スクールの第一弾として、ストラテジックSCMコース（春期）が、5月から8月にかけて開催されます。このコースでは、SCMの実務の一線で活躍しながら先端的な研究を怠らない優れた方々を講師陣に迎え、企業の方々が、グローバル化の時代にふさわしい新しい構想に基づいて、幅広い経営的な視点と経営科学的なアプローチでそれぞれの企業の戦略に即したサプライチェーン・マネジメントを学び、それぞれの企業でのSCMの実現への道筋を見つけ出す力をつけて頂く事を目指しています。</p>

<p>弊社代表の中ノ森は、ストラテジックSCMコースでは、SCMにおける調達・購買機能のマネジメントのあり方についての講義を担当します。当講義では、SCMにおける調達・購買機能のマネジメントとはどうあるべきか、また、グローバル市場におけるその先進事例について講義する予定です。</p>

<p>日本の企業における強みを発揮して、極めて戦略的であり、かつ経営的な重要性をもつSCMの構築や改革を果たし、世界の発展に寄与するためには、経営的な視点、つまり総合的、鳥瞰的な視点をもって、全社的な立場からSCMを実現し高度化していくことの出来る人材が強く求められています。そのためには、経営トップの積極的理解と優れたプロジェクトリーダーの存在が不可欠です。また、情報システムのリーダーが SCMについて理解し、システム構築がされることも重要です。このコースは、経営幹部や、経営企画部門のスタッフに、全社的な情報システムの企画・構築に当たられる方々を対象としています。また、すでに企業等において、サプライチェーンに関する業務の経験を持ち、解決すべき課題や問題意識を持っている経営者や中堅幹部社員の方々、システム部門の方々には、専門的な知識の習得と実務に即した能力の研鑽の場となる事を目指しています。</p>

<p>これからのわが国産業の基幹となるSCMの根幹を理解した経営者として、あるいはSCMのプロフェッショナルとして、日本の強み、文化を活かし、グローバル競争に打ち勝つ、新しいSCMの形を一緒につくって行きたいという方々には、是非ご参加頂ければと存じます。</p>

<p>願書受付は3/1（月)～　4/16（金）、締切日必着となります。志望理由など、少し時間が必要と思われますので、お早めに準備頂く事をお勧めします。カリキュラム概要、募集要綱などにつきましては、<a href="http://www.mot.titech.ac.jp/cumot/sss/scm/">東京工業大学大学院 キャリアアップMOTのウェブサイト（ http://www.mot.titech.ac.jp/cumot/sss/scm/ ）</a>をご覧下さい。</p>

<p>弊社では、お客様の組織的かつ継続的な調達・購買力の向上やプロフェッショナルなバイヤの育成に資するべく、調達・購買業務ならびにそのマネジメントに関わるスキル・知識・技術の理論化、体系化を図る事が事業目的の一つでもありますので、皆様のご支援にて、サプライチェーンマネジメントをリードする第一線の方々と共に活動する、こうした機会を頂けた事に感謝の意を表すと共に、また、その重責を全うすべく研鑽して参りますので、これからもご指導ご支援の程宜しくお願い申し上ます。</p>]]>
        
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    <title>｢穫れたて調達情報｣コーナー開設のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/20100216.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.281</id>

    <published>2010-02-16T03:34:11Z</published>
    <updated>2010-02-16T03:36:53Z</updated>

    <summary>弊社では、日々の調達・購買活動を通じて、多くの優良サプライヤ様とコミュニケーショ...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>弊社では、日々の調達・購買活動を通じて、多くの優良サプライヤ様とコミュニケーションさせて頂いてます。この度、そうしてお付き合いさせて頂いているサプライヤの方々からこっそり教えて頂いた、穫れたてのお得情報をご紹介する｢穫れたて調達情報｣コーナーを、弊社サイト内に設けました。</p>

<p>こうした情報提供が、皆様のお役に立てば幸いです。</p>

<p>「穫れたて調達情報」の第一弾は、バクテリアを99％捕捉する「サージカル／メディカルマスク」と、花粉症対策や食品加工等の衛生作業向けの「フェイスマスク」です。今回のお得な点は、中国工場からの直接調達による価格優位性です。もちろんコンテナ単位での調達と比較した場合は高くなりますが、1パレット単位での価格としては魅力的なものを頂いております。</p>

<p>また、今回のマスクご紹介を記念し、不織布三層マスクを関東地域への送料込で1カートン＝5,510円（50枚/1ケース×40ケース＝2,000枚、1枚＝2.76円）</strong>で販売します。限定100カートンの特価販売です（関東地域以外の方は別途ご相談させて頂きます。<a href="../../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">お気軽にこちらよりお問合わせ下さい。）</a></p>

<p><a href="../../partners/goods/">｢穫れたて調達情報｣ならびに「サージカル／メディカルマスク」「フェイスマスク」の詳細情報はこちら</a>です。</p>

<p>また、弊社では、<a href="../../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">お客様指定の仕様での商品の提供や、掲載されていない品目についての仕入れや調達・購買のご相談も承っておりますので、こちら</a>もしくは03-5778-7502(代表）宛にご連絡下さい。</p>]]>
        
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    <title>調達・購買業務の正しい評価、担当者のモチベーション向上に「調達担当者の360度評価」サービス、導入コンサルティング提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/360.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.274</id>

    <published>2010-01-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-31T15:11:28Z</updated>

    <summary>多くの企業が、調達・購買業務は、コスト削減額やKPIでは図れない事には気づいてい...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>多くの企業が、調達・購買業務は、コスト削減額やKPIでは図れない事には気づいているものの、他に変わる方法が見つからず、頭を抱えています。</p>

<p>誤った評価手法での評価・管理は、指標の定義を巡る不毛な議論や、その結果に一喜一憂し、その改善に右往左往しても、適正なモノを適正な価格で適正なサプライヤから買えませんし、貴社のキャッシュフローに実のあるインパクトも得られません。誤った評価・管理は、担当者、部門のエネルギーを浪費させ、時には、サプライヤと結託して高い見積を持ってこさせたり、そこまでの悪意がないにしても、評価項目にない品質評価やリスク管理の対策で手を抜くなど、担当者や部門を望まない方向に、誘導してしまいます。</p>

<p>一番良くないのは、誤った評価・管理で担当者を疲弊させ、そのモチベーションを低下させてしまう事です。担当者の裁量が大きい調達・購買業務においては、担当者のモチベーションを高く維持し続ける事は、調達・購買業務で高い成果を上げていくのに不可欠な要素の一つです。</p>

<p>弊社では、360度評価を導入して躍進をはたした企業が開発した360度評価のSaaSサービスを紹介しています。合わせて、貴社ののご要望に応じ、弊社のみならず、実際に360度評価を導入し、成功しているこの企業の経験・ノウハウも交えた導入・活用コンサルティングの提供を開始しました。</p>

<ul>
	<li><a href="../../service/drive/360.html">調達担当者の360度評価が求められる背景や、それが調達・購買業務の正しい評価、担当者のモチベーション向上につながる理由を知りたい方はこちら</a></p></li>
	<li><a href="../../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">どのように360度評価を調達担当者の評価に組み入れるかについてのご質問ご相談があれば、こちら</a> もしくは03-5778-7502(代表）宛にお気軽にご連絡下さい。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
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    <title>「不敗のBtoB取引交渉入門（買い手企業編）」勉強会、ワークショップのご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/100118.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.266</id>

    <published>2010-01-20T02:56:42Z</published>
    <updated>2010-02-28T05:48:08Z</updated>

    <summary>「不敗のBtoB取引交渉入門（買い手企業編）」勉強会、ワークショップのご案内 2...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[「不敗のBtoB取引交渉入門（買い手企業編）」勉強会、ワークショップのご案内

<p>2/3（水）より隔週計4回に亘る「不敗のBtoB取引交渉入門（買い手企業編）」勉強会、ワークショップを開催します。</p>

<p>ネゴシエーション、交渉術に関わるセミナーや書籍はあまたありますが、役に立たないものが多いとお感じになっていませんか？それは、BtoBの取引交渉は、特殊な要因があり、「相手をYesと言わせる」「Win-Win」だけでは、成果が上がらないからです。</p>

<p>この勉強会、ワークショップでは、BtoB取引交渉の買い手企業の立場に特化し、一般的なネゴシエーション、交渉術による成果を阻むBtoB取引交渉の特殊な要因を明らかにした上で、それを克服するBtoB取引交渉の進め方を習得していきます。</p>

<p>希望者は、抽象的なレベルで構わないので、ご自身の担当している交渉案件を講師や他の参加者と共有し、学習したフレームワーク、手法、テクニックをその交渉案件に当てはめていきますので、講師や他社の調達・購買プロフェッショナルの知恵や力を借りながら、その場でご担当の交渉の改善を図れます。</p>

<p>是非、ご参加頂ければと存じます。<a href="https://www.insightnow.jp/communities/id/54">詳細、申し込みはこちら⇒　https://www.insightnow.jp/communities/id/54</a><br/>
（※webメディアのINSIGHT NOW!様主催のため、参加にはこちらへのユーザ登録（登録無料）が必要となります。）</p>　　]]>
        
    </content>
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    <title>「週刊　戦略調達と環境調達.comで2009年を振り返る」企画へのご協力のお願い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/2010_01_03.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2010://9.259</id>

    <published>2010-01-03T12:35:56Z</published>
    <updated>2010-01-03T12:41:34Z</updated>

    <summary>2010年の企画第一弾のご協力のお願いです。2009年を振り返って、2010年を...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2010" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>2010年の企画第一弾のご協力のお願いです。2009年を振り返って、2010年を占います！</p>

<p>最新のトピックスから、調達・購買業務とそのマネジメント、コスト削減・経費削減のヒントを提供する「週刊　戦略調達」と、調達・購買からできる環境経営に関する情報発信を行う「環境調達.com」、これらの記事で2009年を振り返ってみませんか？</p>

<p>それぞれの記事一覧の中から、2009年を最も象徴しているなぁと思われるものをお選び下さい。集計の結果で弊社にて現在の世相を占います。30秒
と掛かりませんので、よろしくお願い申し上げます！</p>

<p><img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif" /><a href="http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=24374">「週刊　戦略調達で2009年を振り返る」記事投票はこちら⇒<br/>
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=24374
</a></p>

<p><img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif" /><a href="http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=24373">「環境調達.comで2009年を振り返る」記事投票はこちら⇒<br/>
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=24373</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>【プレスリリース】企業のコスト削減、収益性改善に向け、調達・購買診断をパッケージ化し、毎月先着2社への無料でのサービス提供を開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/2009_10_29.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2009://9.237</id>

    <published>2009-10-29T08:47:53Z</published>
    <updated>2009-10-29T08:51:27Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2009年10月29日 株式会社 戦略調達 株式...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース
<div style="text-align: right;">2009年10月29日<br />
株式会社 戦略調達</div><br /></p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、企業のコスト削減、収益性改善に向け、調達・購買業務ならびにその管理レベルの診断をパッケージ化し、毎月先着2社様に限り無料で、お急ぎのお客様には42万円（消費税込み）とご利用しやすい価格でのサービス提供を開始しました（調達・購買管理、業務診断サービスの概要は<a href="../../service/diagnosis/">www.samuraisourcing.com/service/diagnosis/</a>をご参照）</p>

<p>原材料、部品、資材、外注加工などの原価項目の購買コストや、物流、広告宣伝、家賃、水道光熱、リースなどの経費は、直接材、間接材に関わらず何れも企業収益に直結します。しかし、企業間の取引は、購買品目の仕様・取引条件が各社異なっており、消費財のように価格比較サイトで最安値や適正な価格を把握する事もままなりません。また、日本の調達・購買業務に関する取組みは、開発・設計、物流、営業、マーケティングといった他の領域に比べ非常に遅れており、他社の優れた取組みなど参考となる情報が限られています。そのため、原材料、部品、資材、物流、外注加工などの購買コストや経費が適正なのか、調達・購買のやり方が正しいのかといった素朴な疑問に対してでさえ、担当部門の方々でも暗中模索、ましてやマネジメントや経営者の方々にとってはブラックボックスになっているというのが多くの企業の現状です。</p>

<p>弊社では、これまで様々な規模・業種・状況のお客様の調達・購買のやり方の診断、取組みの支援により培ってきた、調達・購買管理、業務上の課題の抽出、個々の品目の購買価格が適正か否かを効率的に見抜くノウハウをパッケージ化し、こうした調達・購買部門、取引価格の診断ノウハウをより手軽にご利用頂けるよう、42万円（消費税込み）とご利用しやすい価格での提供を開始しました。また、毎月先着2社様に限り、当サービスを無料で提供しています（既に枠が埋まっている時には予約可能です。）パッケージでカバーされない項目も含めた調達・購買診断をご希望されるお客様には、ご要望をお伺いして、ニーズに適ったカスタマイズの診断サービスを提供します。</p>

<p>当サービスでは、個々の品目の具体的はコスト削減方法についてだけでなく、調達・購買管理上の課題についての提言も含まれますので、お客様企業は、一過性のコスト削減だけではなく、調達・購買機能の適正化による継続的なコスト低減が可能です。これまで、こうしたサービスは全社の経営改革の一貫として、大手コンサルティング会社が個別のコンサルティングとして提供している程度で、価格が高い上に、診断の結果の品質にばらつきがあるといった問題がありました。弊社は調達・購買業務のプロフェッショナルマネジメントサービス会社の特徴を活かし、そのノウハウをパッケージ化する事により、低価格で高品質な調達・購買診断サービスの提供を実現しました。<p class="end"></p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒107-0061 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣により、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、コンサルティングノウハウを基盤に、広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング・セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【プレスリリース】世界的リーディング企業のZycus社との提携により支出管理・契約管理ソリューションの販売開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://samuraisourcing.com/news/zycus.html" />
    <id>tag:samuraisourcing.com,2009://9.216</id>

    <published>2009-09-03T01:38:17Z</published>
    <updated>2009-09-03T01:58:03Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2009年9月3日 株式会社 戦略調達 株式会社...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
        <category term="2009" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース
<div style="text-align: right;">2009年9月3日<br />
株式会社 戦略調達</div><br /></p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、支出管理ソリューションの世界的なリーディング企業Zycus, Inc.（本社：米国ニュージャージー州、創業者兼CEO Aatish Dedhia）と業務提携し、Zycus社の支出管理、電子調達、契約管理ソリューションの販売を開始しました。（Zycus社の支出管理・契約管理ソリューションの概要は<a href="../../service/zycus/">www.samuraisourcing.com/service/zycus/ </a>をご参照）</p>

<p>支出管理、契約管理は、ますます厳しさを増す経営環境を勝ち抜いていくために、欧米の先進企業で導入されている経営手法です。多くの企業では、売上の大半が、原材料、部品、外注費などの支払原価や、販管費の中に含まれるサービスなど、外部企業との契約に費やされ、また、取引契約の締結にあたっては、調達・購買担当者の多大な時間や人件費が費やされています。これまでは、経営が苦しくなった時に、場当たり的に経費削減、コストカットを図るというやり方が一般的でしたが、それでは、一時的な効果しか得られない、もしくは、交渉で得られた筈のコスト削減が、いつの間にかうやむやになってしまうといった問題がありました。支出管理、契約管理は、外部支出や取引契約が企業収益に与えるインパクトの大きさに着目し、場当たり的な経費削減、コスト削減ではなく、全社の支出、契約内容を一元的に把握し、個々の取引、契約からどれだけの価値が得られているのかといった分析や管理により改善機会を発掘、企業グループの力を結集することで、その改善機会を最大化しつつ、体系的に改善機会を管理する事で、成果を確実にかつ継続的に上げていくという管理手法です。</p>

<p>Zycus社は、世界的な支出・契約管理ソリューションの提供会社で、そのソリューションは、150社以上ものグローバル企業で利用されています。当社は、日本でも稀有な調達・購買業務のプロフェッショナルマネジメントサービス会社の特性を活かし、支出管理、契約管理という経営管理手法を日本に普及させるべく、その手段として、日本で初めてZycus社の支出管理、契約管理ソリューションの販売を開始する事と致しました。</p>

<p>Zycus社の支出管理、契約管理ソリューションは、支出管理、電子調達、契約管理の三つのサブソリューションで構成され、お客様は必要なサブソリューションに限定した導入が可能です。また、各ソリューションは、社内システム、SaaSの何れの運用形態にも対応しています。各ソリューションの概要は以下の通りです。</p>

<p><img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif" /><strong>支出管理 - AutoClass（購買履歴の自動分類）、iAnalyze（支出分析）</strong><br/>
Zycusの支出管理ソリューションは、雑多で整理されていない購買履歴の中から、コスト削減機会を見出し、それらの機会を効率的に管理できるようにしていく事で、お客様のコスト削減を支援します。それにより、お客様は、コスト削減機会を視える化し、より多くの経費削減を成し遂げ、お客様のROIを最大化できます。（Zycus社の支出管理ソリューションの概要は <a href="../../service/zycus/analysis.html">www.samuraisourcing.com/service/zycus/analysis.html</a>　をご参照）</p>

<p><img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif" /><strong>iSource（電子調達）</strong><br/>
非常に使い勝手が良く、かつ案件の作成から、電子入札、リバースオークションの実施まですべてを網羅したeRFx（電子情報、提案、見積依頼）、リバースオークションツールです。単なる価格だけの比較に留まらず、品質、デリバリーなど複数の評価軸によるスコアリング方式によるサプライヤの選定にも対応しています。（Zycus社の電子調達ソリューションの概要は <a href="../../service/zycus/isource.html">www.samuraisourcing.com/service/zycus/isource.html</a>　をご参照）</p>

<p><img src="/mt/img/arrow_bg_white.gif" /><strong>iContract（契約管理）</strong><br/>
ZycusのiContractは、あまたある契約の視える化をし、調達・購買担当者がコスト削減機会を把握し、取引から得られる価値を最大化するのを支援するツールです。（Zycus社の契約管理ソリューションの概要は<a href="../../service/zycus/cm.html">www.samuraisourcing.com/service/zycus/cm.html </a>をご参照）</p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒107-0061 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣により、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、コンサルティングノウハウを基盤に、広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>会社名：Zycus, Inc.<br/>
代表者：創業者兼CEO  Aatish Dedhia<br/>
所在地：103 Carnegie Center, Suite no. 117, Princeton, New Jersey 08540<br/>
設立：1998年<br/>
事業内容：<br/>
150社以上の主要フォーチュン1000企業に支出管理ソリューションを提供。Zycus社の支出管理・契約管理ソリューションは、お客様の支出分析、調達、契約管理プロセスを効率化、自動化している。Zycus社のソリューションは、業界アナリストからも世界的に高い支持を得ている。北米、欧州、アジア各国で250人以上のスタッフを揃えている。<br/>
URL： <a href="http://www.zycus.com/">http://www.zycus.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング・セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【プレスリリース】調達・購買コスト削減、業務改善にお悩みの方必見！「どこから始める調達・購買コスト削減？」セミナーテキストを無料配布</title>
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    <id>tag:samuraisourcing.com,2009://9.187</id>

    <published>2009-07-12T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-07-12T13:15:16Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2009年7月13日 株式会社 戦略調達 株式会...</summary>
    <author>
        <name>samuraisourcing</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース
<div style="text-align: right;">2009年7月13日<br />
株式会社 戦略調達</div><br /></p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、「コスト削減、調達・購買業務の改善と言われても、一体どこから手をつけて良いのか分からない。」といった悩みを抱える経営者、経営企画・管理部門、調達・購買部門、総務部門の方々に向け、「どこから始める調達・購買コスト削減？」セミナーテキストの無料配布を開始しました。</p>

<p>当資料は、2009年7月3日（金）　ロジスティクスSCMフェアにて、当社が開催した「どこから始める調達・購買コスト削減？」セミナーのテキストで、調達・購買業務を通じたコスト削減、調達・購買業務の改善のポイントと、様々な切り口について具体的に紹介しています。</p>

<p>当セミナーは、調達・購買業務管理者を中心に50名近くが受講し、受講者からは、「全くもって、その通りという内容」「単なる会社・ソリューションの売り込みではなく、現場視点のアドバイス」「調達・購買業務の改善、コスト削減に向け、考え方および進め方の整理ができた」「自分になかった気づきが複数得られた」と非常に高い評価を頂いています。</p>

<p>【資料申し込みの方法】<br />
当資料の申し込みは、タイトルを｢どこから始める調達・購買コスト削減セミナーテキスト希望｣として、</p>
<ul>
<li>お名前</li>
<li>会社名</li>
<li>部署名</li>
<li>役職名</li>
<li> お勤め先メールアドレス</li>
<li>電話番号</li></ul>
<p>をご記入の上、<a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a> 宛に、もしくは<a href="../cgi-def/admin/C-007/jacontact/visit/form_submit.pl">こちら</a>よりお申し込み下さい。</p>
<p>※当資料の配布は、調達・購買・物流関連業務に携わっている方向けに行っているため、企業・機関・団体様を特定できない場合や、コンサルティング業やソリューション提供業の方の申し込みについてはお断りさせて頂きます。ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。<p class="end"> </p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒107-0061 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣により、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、コンサルティングノウハウを基盤に、広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング・セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a></p>]]>
        
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    <title>【プレスリリース】環境負荷を低減する優良サプライヤを無償で応援する「環境調達.com」を開始</title>
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    <id>tag:samuraisourcing.com,2009://9.179</id>

    <published>2009-06-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-25T13:07:26Z</updated>

    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役...</summary>
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        <name>samuraisourcing</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://samuraisourcing.com/">
        <![CDATA[<p>報道関係者各位<br />
プレスリリース</p>

<p>株式会社 戦略調達（本社：東京都港区、代表取締役社長　中ノ森　清訓）は、環境負荷を低減する商品・サービスの開発事例や、そうした開発を支える優良なサプライヤの紹介など、調達・購買からできる環境経営に関する情報発信を無償で行う「<a href="http://www.samuraisourcing.com/knowledge/green/">環境調達.com</a>」を開始しました。</p>

<p>環境調達.comは、当社が企業の調達･購買業務のアウトソーシングやコンサルティングを通じて蓄積したノウハウやネットワークを活かし、当社独自の視点で環境負荷を低減する商品・サービスの開発事例や、そうした製品･サービス･技術を持っているサプライヤを評価し、品質や価格などの経済性を満たしつつ、環境負荷の低減に実効性があると判断される時には、それら取組事例やサプライヤを、当社が持つメディアやネットワークを通じて、買い手企業に無料で紹介します。</p>

<p>当社が持つメディアには、当社ウェブページ、毎週木曜日ならびに随時で環境調達.comの新着記事を配信するメールマガジン、そして、原材料や部品などのサプライヤの選定を行う調達･購買担当者、マネージャーなどを始めとしておよそ1000社に向けて毎月配信されるメールマガジンなどがあります。</p>

<p>当社では、企業規模やブランドに関わらず、たとえ中小企業やベンチャー企業が提供するものであっても、本当に良いモノが売れる社会づくりを目指して、当情報発信を継続していく予定です。合わせて、環境負荷を低減する商品・サービスの開発事例や、それを支えるサプライヤの情報を募ります。</p>

<p>【募集対象】</p>
<ul>
<li>環境負荷を低減する商品・サービスの開発事例（消費財も可）</li> 
<li>環境負荷を低減する製品･サービス･技術を持つ法人向けサプライヤ</li> </ul>

<p>【評価基準】</p>
<ul>
<li><strong>既存の商品・サービスに対して競争力を持つこと</strong> － 環境に配慮しているが、価格は高いでは、お客様に認められず、結局普及しません。イノベーションや工夫により経済性を満たしつつ、環境への負荷も低減させられる製品･サービス･技術が法人向けには求められます</li>
<li><strong>実際に環境負荷を低減するもの</strong> － 地球にやさしいという曖昧なものは、真の環境経営の実現に向けては、受け付けられません</li>
<li><strong>環境負荷の低減効果を証明できるもの</strong> － 環境経営の普及を妨げる要因の一つに、「環境にやさしい」という多くの企業の主張に信憑性が欠けていることがあります</li>
</ul>

<p>【応募方法】</p>
<p>上記三点の評価ができるものであれば様式は自由ですので、情報を<a href="mailto:green@samuraisourcing">green@samuraisourcing</a> 宛にお送り下さい。評価やご紹介にあたっての料金は掛かりません。<p class="end"> </p>

<p>【会社概要】<br/>
会社名：株式会社 戦略調達<br/>
代表者：代表取締役社長　中ノ森　清訓<br/>
所在地：〒107-0061 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階<br/>
設立：2007年12月<br/>
事業内容：<br/>
お客様の｢最善の調達・購買｣により、調達・購買コスト、物流費用、経費削減を支援します。中国、米国、欧州、中南米をカバーするグローバルソーシングネットワークと、戦略調達・最適購買を支援するソリューション群、コンサルティングノウハウを基盤に、広く調達・購買・SCM関連サービスを提供しています。</p>
<p>＜主要事業＞
<ul><li>コンバインネット 対話型電子見積の日本、韓国における総代理事業</li>
<li>調達・購買・物流パートナー選定業務に関わるコンサルティング</li>
<li>調達・購買ソリューションの導入</li>
<li>調達・購買業務、部門アウトソーシングの受託</li></ul>
URL： <a href="http://www.samuraisourcing.com/">http://www.samuraisourcing.com/</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br/>
株式会社　戦略調達　マーケティング・セールスグループ<br/>
TEL：03-5778-7502（代表）<br/>
FAX：03-5778-7504<br/>
E-mail： <a href="mailto:ms1@samuraisourcing.com">ms1@samuraisourcing.com</a></p>]]>
        
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